花子とアン 感想 5月24日




  村岡さんと、仲直り!
  投稿のペンネームをハナにしたのは、
  予想通り、醍醐さんでした。

  見違えた、カヨ登場、黒木さん、本当に可愛いですね。
  編集長に、小説家にはなれないと苦言される。

  本当は、小説家になりたかったけれど、ハナは、その通りだと思う。
  
  受賞のあいさつでは、この物語りは、タエと一緒に考え、
  タエのために投稿したと述べる。
  
  村岡さんや、醍醐さんには、一瞬の夢が叶っただけでいい、
  甲府に帰ると伝える。

  まあ、こんなあらすじなのですが。

  醍醐さん、花子に憧れていたこと、知っていたと思ったんだけどな。
  それを勝手に変えるなんて・・・うーん。
  ハナの物語を、女学校の先生や同級生たちに気づいてもらえると
  思って変えたと言っていたけれど、ちょっと無神経?

  ただ、醍醐さんは、連子さんとの、ペンネームの約束を知らないの
  だから、仕方ないかな。

  村岡さんとのやりとりは、今日も面白かったです。

  タエには、ちゃんと伝わったのかな?
  それよりもタエ、雑誌読める状況にあるのかな?
  それが気になるところです。

  ところで、小さい頃から、ハナが、花子に憧れていたのは、
  大正時代、名前に子がつく女性は、上流階級や、まずしく
  ない子供によく子が付けられるからだそうです。


  カヨは、本当に見違えていて、醍醐さんより素敵だと思いました。
  カヨは、おとうやんが帰って来ないのかと聞く。
  おとうやんが聞いたら、さぞ喜ぶだろうと。

  そうでしょうねぇ、大喜びでしょうね。

  来週の予告、おとうやんと、家族はやっぱり揉める様子。

  来週もまた、楽しみです。



 
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